ドミニク・リーベン教授「ウクライナ危機における日本の影響」基調講演(2022年9月22日)

ドミニク・リーベン教授「ウクライナ危機における日本の影響」基調講演(2022年9月22日)

【トリニティ・コレッジ(ケンブリッジ大学)ディナーミーティング】

基調講演:ドミニク・リーベン教授、トリニティコレッジの名誉フェロー兼ホノラリーフェロー「ウクライナ危機における日本の影響」、ディスカッション、ディナー
日時:2022年9月22日(木曜日)18:00
場所:23区内を予定

◾️プログラム

  • 18:00〜19:00 ドミニク・リーベン教授「ウクライナ危機における日本の影響」基調講演
  • 19:00〜21:00 ディスカッション、ディナー
  • 二次会

費用:1万円 *参加者には後ほど連絡します。(二次会は別途)

参加方法:下記の応募フォームか、主催者に直接連絡ください。(2022年9月15日まで)

*当日は新型コロナウイルス感染防止の対策にご協力お願いいたします。

ドミニク・リーベン教授について

トリニティーカレッジのホノラリーフェロー兼名誉フェロー。英国科学アカデミー会員。

1978~2011 ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)、国際史特別教授

ドミニク・リーベン教授の最近の本 Towards the Flame: Empire, War and the End of Tsarist Russia は FINANCIAL TIMES BOOK OF THE YEAR 2015賞、
Pushkin House Prize賞も貰いました。  ドミニク・リーベン教授とのインタビューをご覧下さい.

ドミニク・リーベン教授の本は日本語へも翻訳されました

ドミニク・リーベン教授の本

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