会員

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Gerhard Fasol (ファーソル ゲルハルト)理事長、会長

Gerhard Fasol (ファーソル ゲルハルト)
Gerhard Fasol (ファーソル ゲルハルト)

アントレプレナー,企業家、物理学者、東京に1991年から活躍。東京大学の元助教授(電子電気工学部、生産技術研究所)、日本科学技術庁のさきがけ研究プロジェクトリーダー、株式会社ユーロテクノロジージャパンの代表取締役社長、サイバーセキューリティーグループGMOクラウド株式会社の取締役。ルドウイグボルツマンフォーラムの創業者とリーダー。
九州大学客員教授。
トリニティ・カレッジ元教官フェロー兼ダイレクター・オフ・スタディーズ,トリニティ・カレッジ元研究フェロー,トリニティ・カレッジ、物理博士卒業。

連絡先

Anthony Millington 理事

柴田賢 (Ken Shibata) 理事

楠川幸子 (Sachiko Kusukawa)

国際基督教大学卒、ケンブリッジ大学、トリニティーコレッジにて修士、博士号取得、科学史専攻。クライスツコレッジ 研究員 (リサーチフェロー)を経て、1997 年トリニティーコレッジ教員 (title C) フェロー(科学史、科学哲学) 就任、 テユーター(2004-2014年)、 ディーン(2015年- )。その他、プリンストン高等研究所メロン客員教授、ルドヴィッヒ·マクシミリアン大学客員教授、マックスプランク科学史研究所 客員研究員、東京大学 非常勤講師 等。 著書Picturing the book of nature: image, text, and argument in sixteenth-century human anatomy and medical botany (Chicago: University of Chicago Press, 2012)ファイザー賞受賞 (2014 年)。2015年よりケンブリッジ大学名誉教授。

Books:

Ivan Lawrence Sorrentino (ソレンティノ イヴァン ローレンス)

Ivan Lawrence Sorrentino (ソレンティノ イヴァン ローレンス)
Ivan Lawrence Sorrentino (ソレンティノ イヴァン ローレンス)

1994年来日。1999年よりケンブリッジ大学出版(株)に入社。アジア地域のマーケティングダイレクターを経て
現在、ケンブリッジ大学出版(株)の代表取締役社長。

ケンブリッジ大学トリニティカレッジを1991年に卒業(化学専攻)するものの、実験とラボが自分には合わないことを悟り、新しい道として言語や指導法に傾倒していった。

ドミニク・リーベン、トリニティーカレッジのシニアー研究フェロー兼研究教授

ドミニク・リーベン教授
ドミニク・リーベン教授

ドミニク・リーベン教授については詳しくは

ドミニク・リーベン教授の最近の本 Towards the Flame: Empire, War and the End of Tsarist Russia は FINANCIAL TIMES BOOK OF THE YEAR 2015賞、
Pushkin House Prize賞も貰いました。 ドミニク・リーベン教授とのインタビューをご覧下さい.

ドミニク・リーベン教授の本は日本語へも翻訳されました

ドミニク・リーベン教授の本

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